蔵王いこいの里

3月の作業②

3月12日
午後:ヒバリー畑で除雪作業

車が入れないので、徒歩で。

車庫(手前)と作業小屋(真ん中)の屋根の雪下ろし

白い壁の建物(奥)は、通称「番屋」

車庫の屋根と地上の雪がつながっていました…。

屋根が潰れてしまう恐れがあるので、つながっている所を切り離していきます。

みんなで雪を押して、屋根から一気に落とす作戦。

汗だく…。

なかなかに重い!
少しずつ動いていたので、みんなで押しました。

3月14日
ヒバリー畑 雪消し

薪ストーブから出た“灰”を畑に撒きました。

“灰”の黒色が太陽の熱を吸収して、雪が融けるしくみ。

灰は土壌にも良いので、一石二鳥!

3月15・16日
ライザスキー場でアルペンスキー大会の旗門審判
寮生・スタッフ合わせて13名。

7時 集合・受付

打合せ(スケジュール確認等)

ポールにつけるフラッグ

大会準備で、旗門審判員はフラッグを付けていきます。

フラッグの付け方の説明

フラッグ付け

担当の旗門番号を確認。

担当旗門の近くに待機。大会が始まるのを待ちます。

選手が旗門を通過しているか、チェック。

大会終了後(13時)、後片付け
ネット回収

ネットポール回収

2日間みんな頑張りました!おつかれさま~。

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